イツキ

 
最終更新日時:

魔道学園ver

595596597
(A)クロム・マグナ生徒 イツキ(A)生徒会執行部 イツキ(A+)生徒会副会長 イツキ
ASサドン・ゲイザーサドン・ゲイザークロス・ストリーム
SS水の紋章水の紋章水の紋章
59822774445
(S)流剣副会長 イツキ・マスグレイヴ(SS)蒼覇剣副会長 イツキ・マスグレイヴ(L)決意の蒼覇剣 イツキ・マスグレイヴ
ASジーニアス・センスダイネストスクリームヴォルテックス・タイフーン
SS水の紋章蒼覇の紋章覇流の蒼紋
登場時期:2013/07/23 クロム・マグナⅠ 『魔道学園』 初回クリア報酬 2014/07/14 SS化 2015/08/07 L化 

魔道杯withクロムマグナver

236023612362
(A)浴衣副会長 イツキ(A)遊覧副会長 イツキ(A+)悠々副会長 イツキ
AS流水清々流水清々雅鏡清流剣
SS小粋なふるまい小粋なふるまい小粋なふるまい
2363
(S)風雅な副会長 イツキ・マスグレイヴ
AS雅鏡清流剣
SS粋なはからい
登場時期:2014/07/27 魔道杯withクロム・マグナ デイリー上位報酬 

片恋☆ラプソディver

336533663367
(A)近くて遠い彼女を想う イツキ(A+)親しみの羨望 イツキ(S)水も滴る身を焼く恋 イツキ
ASヴァルカンハイドラヴァルカンハイドライクシードフェアウェル
SS清浄の印章清浄の印章清浄の印章
33684470
(SS)片恋の思慕 イツキ・マスグレイヴ(L)清澄の恋心 イツキ・マスグレイヴ
ASイクシードフェアウェルエクリプスモーメント
SS行雲流水の紋章万水千山の紋章
登場時期:2015/01/31 クロム・マグナⅣ 『片恋☆ラプソディ』 初回クリア報酬 2015/08/12 L化 

鋼鉄のラストバトルver

45074508
(SS)グリグラード最上級生 イツキ(L)蒼の指揮官 イツキ・マスグレイヴ
AS落水石斬撃瀧覇鋼斬撃
SSアクアティックグリッターディープブルーブラスト
登場時期:2015/08/17 クロム・マグナⅤ 『鋼鉄のラストバトル』 ミッション報酬 

イツキ&アキラ

4509
(L)夢の兄弟屋台 イツキ&アキラ
AS料理の決め手は水と炎!
SS素材の目利きは任せな!
登場時期:2015/08/17 クロム・マグナⅤ 『鋼鉄のラストバトル』 ミッション報酬 

イツキ&リンカ

4510
(L)静かに燃える決意 イツキ&リンカ
AS蒼覇凛焔斬
SSクロム・マグナはオレたちが守る!
登場時期:2015/08/17 クロム・マグナⅤ 『鋼鉄のラストバトル』 ミッション報酬 

イツキ&ニコラ

4511
(L)心の憧憬、届く距離 イツキ&ニコラ
AS淡く儚い恋の雨
SSストーミープロテクション
登場時期:2015/08/17 クロム・マグナⅤ 『鋼鉄のラストバトル』 ミッション報酬 

イツキ&アーシア

4512
(L)栞に残す恋の続き イツキ&アーシア
ASその流れはどこまでも澄んで
SSクリスタルリフレイ
登場時期:2015/08/17 クロム・マグナⅤ 『鋼鉄のラストバトル』 ミッション報酬 

私服ver

461646174618
(SS)君に微笑む副会長 イツキ(SS+)休日を全力で満喫する イツキ(L)私だけの笑顔 イツキ・マスグレイヴ
AS縮まる距離感縮まる距離感温かく伝わる鼓動
SSオレに任せておけよオレに任せておけよお前はオレが守るから!
登場時期:2015/09/11 ミス&ミスタークロスマグナ 限定ガチャ 

共通情報

名前イツキ・マスグレイヴCV内山 昴輝種族戦士
登場クロム・マグナ魔道学園
- クロム・マグナⅠ 魔道学園
- クロム・マグナⅡ 学園祭
- クロム・マグナⅢ 臨海学校
- クロム・マグナⅣ 片恋☆ラプソディ
- クロム・マグナⅤ 鋼鉄のラストバトル
- クロム・マグナ 大魔道杯
世界鋼鉄の剣と魔法に支配されし異界
所属クロム・マグナ学園 グリグラード3年組、生徒会副会長
特徴ワード仲間想いの熱血漢
関連キャラクロム・マグナ魔道学園
セリフ1「卒業したら、いつかそいつらと敵同士になる。それでも──学園を卒業するまでは、大切な仲間たちだ。」
セリフ2「……わりぃ。ちょっとアタマ冷やした」
セリフ3「忘れたか? オレの得意魔法は「清め」の水魔法だぜ。」
補足情報爽やかな外見とは裏腹に、仲間思いの熱血漢。
学園卒業後、仲間達がそれぞれ敵同士になることに不安を抱いている。
感情的にすぐ熱くなることを自覚しており、その際は水魔法を頭にぶちまけて、文字通り頭を冷やしている。
ダンケル先生とクロマグ夏期講習>
Q:マスグレイヴ家の家族構成を教えて下さい。出来れば雰囲気なども。
A:イツキ君はアキラ君とのふたり兄弟で、農村の生まれだと聞いているぞ。
  ご両親と会ったことはないが、おそらく優しい人だろう。子は親に似るというからな。

パーソナルストーリー

<クロム・マグナ 鋼鉄のロマンティック イツキ編>
①彼との待ち合わせ
卒業を間近に控えたある日のこと──。
学園長室に呼ばれた私は、ダンケル学園長から特別に休日を貰うことになった。
なんでも「クラスの功労者へ褒賞」ということらしい。
お休みは嬉しいけど。どうせ何もすることなんてないんだけどな……。
そんなことを考えながら、学園長室を出た私に、クラスメイトのイツキ君が声をかけてきた。
学園長からの特別休暇、お前も貰ったんだって?
私は少しビックリしてから、うん、と頷く。
実はオレも貰ったんだよ。この間のコンテストで優勝した副賞でさ。
先日行われたミス クロム・マグナコンテストのミスター部門で、イツキ君は優勝した。
どうやら彼も同じ日に休日を貰ったらしい。
それでさ、何かする予定とかあるの?
ちょうど何をしようか考えていた私は、特に予定はないよ、と答えた。
だったらさ、一緒にすごさないか?
そんな風に、私の予定は唐突に埋まった。
憧れの人と過ごすという、最高の予定で……。
そして今、私は予定どおり、学園へと向かっている。
中庭にはなぜか大きな観覧車が建っていて、今日の学園はさながら遊園地みたい。
そんなことを考えながら、私はイツキ君と待ち合わせした、鐘楼の下へとやって来た。
でも、そこで私を待っていたのは、イツキ君だけじゃなかった……。
よう! 3人目の到着だな。
今日は1日よろしくね。
イツキ君の隣には、ミス クロム・マグナのアーシアちゃんがいた。
……3人目? 私がキョトンとしていると、さらにもうひとり、同じクラスの男子が現れた。
私と同じ「クラスの功労者」に選ばれた子だ。
お! 4人目の到着だ。これで全員そろったな。
イツキ君の言葉で、私は全てを理解する。
ミス クロム・マグナコンテストの優勝者ふたりと「クラスの功労者」に選ばれたふたり──。
学園長に休日を貰った4人全員がここに集まっている。
つまり、イツキ君はもともと、みんなで遊ぶつもりだったんだ。
それにしても、こんなものどっから出したんだよ。ダンケル学園長は……。
イツキ君はそう言って、大きな観覧車を見上げる。
うん。ロマンティックな休日を……なんて言ってたしね。向こうの方には水族館まであったよ。
マジで!? 水族館ってあの海の生物が沢山いる、あの水族館?
「水族館」という言葉を聞いて、イツキ君は目を少年の様に輝かせた。
行ってみようぜ! オレ、水族館って初めてなんだよ!
わたしは……どうしようかな。ちょっと苦手なんだよね。
そんな風に、アーシアちゃんは躊躇していたけど、イツキ君の好奇心は止まらなかった。
そっか。そういうことなら、しょうがないよな。
と、イツキ君は私に振り向く。
お前はどう?
うん、と頷く私。
じゃ、行こうぜ!
言いながら、イツキ君は私の手をとると、水族館へと駆け出した。
②彼と巡る水族館
イツキ君に手を引かれ、私は水族館へとやって来た。
おおおお。これが水族館……。
入り口に描かれた巨大なクジラのマスコットの前で、イツキ君はしばらく立ち尽くしている。
よっぽど感動しているのか、その目には、既にうっすらと光るものすら見える。
……イツキ君? 中、入らなくていいの? 私は恐る恐る、イツキ君に訊いてみる。
お、おお……。ちょっとまってくれ。
イツキ君はそう言うと、右手に水流を生み出して、それを突然頭からかぶった。
イツキ君、大丈夫? 私はいよいよ心配になって、もう一度イツキ君に声をかける。
わりぃ。ちょっと頭冷やした。じゃ、中に入ろうぜ?
ようやく冷静になったイツキ君とともに、私は水族館の中へと入る。
おお! さっきのクジラのマスコット、ぬいぐるみにもなってんじゃん!
さっきクールダウンしたはずのイツキ君はすぐにヒートアップし始めて──
すっげーな! こんなに魚が泳いでるの、初めて見るよ。
となりの私は、そんな無邪気なイツキ君の横顔を眺める。
イツキ君と私はクラスが同じというだけで、こんな風にふたりで話したことなんてなかった。
そんな憧れの人が今、こんなに近くで笑っている。
ヤッベー! すごいぞ! こっちの水槽!
……私がイメージしていたよりも、少しだけ興奮しているけど。
見ろよ、あの魚はさ、デカイくせに臆病なんだ。ほら、また岩の陰に隠れただろ?
イツキ君は私に、夢中で次から次へと魚の話を聞かせてくれる。
やっぱすげーな! 水族館って!
ふたりきにりなってしばらくは、口も聞けないくらい緊張していた私だけど……。
本当に魚が好きなんだね。
気がつけば、私はそんな風に自然に彼に話かけていた。
オレが育ったのは山ばっかりの田舎でさ、ここに入学するまで海も見たことなかったんだ。
だから余計に惹かれたのかもしれないな。手に触れることの出来ない、図鑑の中の魚たちにさ。
私はそんなイツキ君の言葉に、何となく自分自身を重ねてみる。
私にとってイツキ君は、決して手の届かない、触れることの出来ない存在……。
毎日同じ教室にいながら、殆ど口も聞いたことのない、遠い遠い存在……。
クラスでも、生徒会でも、彼はいつだって友だちに囲まれていた。
あの人たちは、きっと私の知らないイツキ君をたくさん知っているんだろうな……。
そういえば、イツキ君はどうしてこと学園に入ったんだろう?
彼のことをもっと知りたくて、私はふと、そんなことを聞いてみる。
オレがクロム・マグナに入った理由か……。
そう呟いて、イツキ君は水槽から顔を離した。
……仲間が欲しかったからかな。
仲間? 予想外の答えに、私はオウム返しに尋ねる。
オレの田舎には海や水族館の他にも、無いものがたくさんあった。
魔法の学校なんてもちろん無いし、遊び相手は弟だけで、近くに同年代の子供すらいないんだ。
そんなオレにとって、世界中から生徒が集まってくるこのクロム・マグナは、夢の学校だった。
どうしてもこの学園に入学したくて、オレは弟とふたりだけで魔法の勉強をはじめたんだ。
屋根裏で見つけた爺ちゃんの剣と魔道書だけをたよりにしてさ……。
可笑しいだろ? 卒業したら同級生と戦うかもしれない学校に、仲間が欲しくて入るなんてさ。
でもさ、オレにとっては学園で出会った奴全員が大切な仲間なんだよ。
イツキ君はそう言って、少しだけ寂しそうに微笑んだ。
生徒会に入ったのだって、仲間が出来たのが嬉しくてしょうがなかったからなんだよ。
仲間のために出来ることは全部やりたくて、オレは生徒会に入ったんだ。
さっきまで無邪気に笑っていたイツキ君は、学園を背負う生徒会副会長の顔に戻っていた。
そんなイツキ君を見て、私はなぜ彼に惹かれるのが、なぜ彼に憧れるのかがわかった気がした。
イツキ君はいつもみんなのことを考えてくれているんだ。だから彼はいつも輝いているんだ。
毎日自分の勉強に追われていた私なんか、生徒会に入ろうなんて考えたことも無かったのに。
生徒会の仕事は大変じゃない? しかも副会長なんて。私は思ったままに、そう彼に質問する。
そりゃ、大変だよ。でもそれ以上に、みんなといると楽しいんだ。
それに、オレと全く同じ思いを持った、特別な仲間にも会えたしさ……。
イツキ君はそう言って、どこか遠くを見つめた。
特別な仲間……。彼の目には今、きっとその人が映っているのだろう。
イツキ君にそんな風に想われている誰かのことを、私は羨ましく思った。
さて……っと。次はどこ行こうか?
しばらく遠くを見ていたイツキ君は、そう言ってようやく私の方を向いてくれた。
オレのワガママで水族館に突き合わせちゃったから次はお前の行きたいところに行こうよ。
私は少し考えてから、観覧車に乗ってみたい、と言った。
じゃ、観覧車で決まりだな。
だけど、水族館の出口へ向かう途中、イツキ君は突然立ち止まって、
ちょっと用事を思い出してさ……悪いんだけど、先に行っててくれないかな?
と、私を残して行ってしまった。
③回る想いと観覧車
イツキ君の特別な人って誰なんだろう?
その後で思い出した何かの用事も、もしかしてその人に関係しているのかな?
鐘楼のベンチに座って彼を待っている間、私はそのことばかりを考えていた。
お待たせ! このクジラを捕まえるのに時間かかっちゃってさ。
私の前に再び現れたイツキ君は、片手に大きなクジラのぬいぐるみを抱えていた。
はい! これ! 一緒に水族館行った記念! 入り口のとこで売ってたやつ、買ってきたんだ。
そう悪戯っぽく微笑んで、彼は私にそのぬいぐるみを差し出した。
突然のプレゼントに驚いてしまった私は、戸惑いながらそれを受けとって、
しどろもどろに、ありがとう、とお礼を言った。
驚きが収まり、やっと嬉しさがこみ上げてきた私は、貰ったクジラを思い切り抱きしめながら、
もう一度「ありがとう」を言った。
ははっ。なんかそういうのカワイイな。オレの方こそ驚いてくれてありがとう。
言いながら、イツキ君は私の頭をポンポンっと優しく撫でた。
そして私たちは、夜の「遊園地」へと繰り出した。
向かった先は、ダンケル学園長が用意してくれた観覧車。
ゴンドラの中は狭くって、向かい側に座るイツキ君の息遣いまで聞こえてきそうだった。
その距離感に私はまたドキドキし始める。
もしかしてお前、観覧車初めてなのか?
私は慌ててそれを否定する。
解釈はまちがっているけど、イツキ君にもそれは伝わっているようだ。
ブザーの音が鳴って、私たちを乗せたゴンドラが動きだす──。
ずっと同じクラスだったのに、お前とは今日までちゃんと話したことなかったよな。
ゆっくりと空へと登っていくゴンドラの中で、ふいにイツキ君が言った。
そうだね、と答える私は、イツキ君との距離に、やっぱり緊張してしまう。
その直後──。
ゴンドラがガクン、と大きく揺れて、観覧車が止まった。
その弾みで私はイツキ君の上に倒れこんでしまう。
大丈夫か?
私は慌ててイツキ君から離れようとするけど、
待てよ。ちゃんと動くまでは、こうしてたほうがいい。
イツキ君は観覧車が動き出すまで、私を抱きとめていてくれた。
イツキ君って思ったよりも逞しいんだな……。
呼吸のリズムで上下する、彼の胸に身を預けながら、私はそんなことを考えた。
ゴンドラはもう一度ガクン、と大きく揺れてから、ゆっくりと動き始める。
もう、大丈夫みたいだな。
そう言って、イツキ君は私の肩から手を離し、私は元いた場所に戻った。
今日は本当にありがとうな。お前と一緒でよかったよ。すっげぇ楽しかった。
こんなことなら、もっと早く仲良くなっておくべきだったよ。
イツキ君の言葉が、私の胸を締め付ける。
私たちはもうすぐ卒業するんだ。今頃仲良くなったって、残された時間はもう殆ど無いんだ。
そこまで考えてから、私はふと、イツキ君と「特別な仲間」のことが気になった。
水族館でその話をした時のイツキ君は、なんだか少しだけ寂しそうにしていたから。
もしかすると──いや、多分、イツキ君の「特別な仲間」は女の子だ。
卒業したら、その人とイツキ君は、やっぱり離れ離れになってしまうのだろうか?
「特別な仲間」はやっぱりイツキ君のことを特別に思っているんだろうか?
きっとふたりは、今の私が感じている以上に、苦しい気持ちになるんだろうな。
ふたりのことを聞いてみたいとは思ったけど、私はそんな気持ちに蓋をして、
「卒業したら寂しくなるね」とだけ呟いた。
うん。でもさ、どれだけ遠くに離れたって、どれだけ時間がたったって、
オレたちが、同じ場所で同じ時を過ごしたって事実が消えるわけじゃないだろ?
その時の感情とか、誰かに対する想いとかも、ずっとオレの中に残りつづけると思う。
オレはそれで十分なんだよ。
そう言った後で、イツキ君は不意に立ち上がり、私の隣に腰をおろした。
ありがとな。お前と一緒にいられて、本当に楽しかったよ。
今日、お前と過ごした時間を、オレは絶対に忘れないから。
私もだよ……。ありがとう、イツキ君。
私はただ、この時ができるだけ長くつづく様に願った。
今、この瞬間をしっかり胸に刻むために。
無言の私たちを乗せたゴンドラは、ゆっくりと、ゆっくりと、夜の空を回っていく。
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