キシャラ

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最終更新日時:
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(A)くじらと踊るキシャラ(A+)星空に戯れし キシャラ(S)蒼空を紡ぐ少女 キシャラ
AS星屑クラッシュ星屑クラッシュ天の川フォール
SS流星☆ざぶーん星くじらスマイル♪星くじらスマイル♪
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(S+)虹幕の波乗り娘 キシャラ(SS)星くじらの奏姫 キシャラ・オロル(L)煌めく星の神楽姫 キシャラ・オロル
AS天の川フォール銀河ダイナマイト☆星河一天ビッグババーン☆
SSアウロラ☆オーラアウロラ☆オーラアウロラ☆アンプリファイア
登場時期:2014/11/14 ウィズセレクションガチャ 2016/01/08 L化 

正月ver

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(SS)みんなで踊る キシャラ(SS+)星空のお役目 キシャラ(L)☆夜明けの巫女☆ キシャラ・オロル
ASみんなで仲良く♪みんなで仲良く♪輝く夜明けに願い託して☆
SS日の出ボンバー天地悠久グランドドーン☆天地悠久グランドドーン☆
登場時期:2016/01/01 2016年正月期間 限定ガチャ 

共通情報

名前キシャラ・オロルCV田中 美海種族術士
登場-
世界どこまでも広がる氷の異界
所属ポポラの魔法使い
特徴ワード元気を与える魔法使い
関連キャラピピア
セリフ1「キミのために魔法を使うよ」
セリフ2「星くじらさん、怒っちゃったのかな?」
セリフ3「いなくなっちゃのかと思って心配したんだから……」
補足情報星くじらと遊ぶ、わんぱく少女。
優れた魔法使いの素養を持っているが、
その力をいたずらに使ってばかりだった。

パーソナルストーリー


バックストーリー



もし夜空を見上げたときに、

星屑がキラキラとしぶきを上げたら、

それはキシャラとお友だちが、戯れているのかもしれません。


どこまでも広がる氷の異界、その北にポポラと呼ばれている場所があります。
そこにキシャラという魔法使いの女の子が住んでいました。
成績はとてもいいのですが、一つだけ周囲を困らせていることがありました。
それは、魔法をみんなのためには使わずに、
自分が楽しく遊ぶためだけに使うということでした。

彼女のお気に入りの遊び――
それはオーロラに乗って、“星くじら”と一緒に遊ぶこと。
光の波に身をゆだね、どこまでも漂うのです。

ある夜、ちょっとした事件が起こりました。

「今日はもっと大きな波を作らない?」

悪戯っぽく提案したキシャラは、オーロラに向け魔法をかけました。
そしていつもより大きくなったオーロラは、大きなうねりを作り、
二人をずっと遠くまで流してしまったのです。

そこは普段は決して近寄らない、ゴツゴツした星屑の岩場でした。
怖くなった彼女の表情からは笑顔が消え、
それと同時に魔法の力までも失ってしまいました。

「なんで魔法を使うの止めてくれなかったのよ!」

その言葉を聞いた星くじらは悲しそうに目を潤ませ、
彼女の前から姿を消してしまいました。

「星くじらさん、怒っちゃったのかな?」

一人ぼっちになったキシャラは、魔法が使えなくなった事よりも、
友達を失った事のほうが悲しいと感じました。

それからずっと、星くじらは現れませんでした。
仕方なく一人で “星けんけん”をして遊んでいた時です。
彼女の耳に聞き覚えのある声が飛び込んできました。

「げんきになったかい?」
「あっ! もう~、いなくなっちゃのかと思って心配したんだから……」

拗ねたふりを見せて振り向いたキシャラは、眼前にある光景に目を疑いました。

「ど、どうしたの?」

そこには星くじらの仲間が、何十匹、いや何百匹と浮かんでいたのです。

「ぼくのともだち、つれてきたよ」

驚くキシャラの目の前で、星くじらたちは一か所に集まり、
一斉に背中から潮を噴き上げました。
そして宙に舞った星の潮は、キラキラと輝くオーロラへと変わったのです。

それ以来、キシャラは元気を取り戻し、再び魔法を使えるようになりました。
またいつもの日常が戻ってきたのです。

ただ以前と違ったのは、キシャラが
「魔法を自分以外の人のために使おう」と心に誓ったことでした。

※話の最初に戻る

オーロラをたたもう!

どこまでも広がる氷の異界――その北に位置する、ポポラの里……
そこに住む魔法使いの女の子、キシャラが、夜の氷原のまんなかで、きりりと眉を吊り上げます。
こーら、もう! やめなさいったら!
怒られているのは、てのひらくらいの大きさの、「星くじら」と「星いるか」の群れ。


いったいどうしたの? ケンカの原因はなに?

ほしいるかたちが、ベリーをひとりじめするの!
夏から秋にかけての間、一部の地表の氷が融けて、緑の地面にたくさんのベリーが実ります。
ポポラの里では、収穫したベリーを乾燥させて、冬の間のおやつにしているのです。
だったら、食べられなかった方には、今度、カリブーのお肉、わけてあげるから。
ほんと? やったあ!
星くじらたちは喜んで、星いるかたちにベリーを譲ることにしました。
そうそう。仲良くね。新年は、みんなで楽しく迎えなくっちゃ。
はーい! よあけのみこの、おおせのままに!
調子いいんだから。
そう。優れた魔法使いであるキシャラは、今年の夜明けの巫女に選ばれているのです。
新たな年の日の出を迎えるのが、夜明けの巫女のお仕事。一年の始まりを司るたいへんな役目です。
[里の民A]お、今年の夜明けの巫女殿だ。おーい、キシャラ! がんばってくれよ~!
[里の民B]あっはは、いたずら好きのキシャラが、ケンカの仲裁をやるなんてねえ。
もー! いたずらで魔法を使うのは、やめたのー!
通り過ぎていく里の仲間を笑顔で見送ってから、キシャラは、ふと、まじめな顔で空を見上げます。
そう……今のあたしの魔法は、みんなのための魔法だもん。がんばんなきゃ……
まずは、去年のオーロラをたたまないとね!


キシャラは魔法でオーロラに乗り、星くじらたちといっしょに夜のお空へ舞い上がりました。
虹色に揺れるオーロラが空一面にきらきらと輝く姿は、まるで無邪気に笑う幼子のよう。
でも、さすがにへたっちゃってるところもあるし、やっぱりたたんでおかないとね。
オーロラは、星くじらたちの噴き上げた星の潮が、空で固まってできたものです。
魔法で乗れば星の間を巡ることもできますが、古いオーロラは破けてしまいかねず、危ないのです。
じゃあ、みんな、お願いね!
はーい!
星くじらたちが夜空に散って、えっちらおっちら、オーロラをたたみ始めました。
キシャラも、みんなに指示を飛ばしながら、その作業に加わります。
よーし、そこ、そこ! あ、もうちょっと右にね! はい、そっち、さぼらない!
しっかりと全体を見て指示するキシャラですが、その分、手元がおろそかになってしまい……
気がつくと、いつの間にかキシャラの身体にオーロラの一部が絡みついていました。
わ、わわっ。えと、これがこうで、こっちはこう……あれ? わーん、ちがうー!
ほどこうとするキシャラですが、あわてるあまり、さらに絡まってしまって涙目に……
こういうのは、焦るほどドツボにはまるものです。むしろゆっくり、ていねいに対処した方が――
もー! 気・が・散・る!
こりゃ失敬。
悪戦苦闘しながらも、キシャラはどうにか、絡まったオーロラをほどくことができました。
ホッとして周りを見ると、星くじらたちも、あちこちでオーロラに絡まり、大あわてです。
あちゃー……ちょっとせっかちすぎたかなぁ……。
キシャラはぶんぶん頭を振ると、気を取り直し、星くじらたちに呼びかけました。
みんな、そぉーっと行こう! そぉーっと! ゆっくり、しっかり、慎重に、ね!


絡まらないようていねいに時間をかけ、キシャラたちはどうにかオーロラをたたみ終えました。
はふぅ……終わったぁ。みんな、ごくろうさま!
すっかり日の出の時刻になっちゃった。早く太陽さんを起こしに行かなきゃ!
キシャラは急いで東に向かい、地平線にしずしずと頭を下げました。
旧年のオーロラをたたみ、東の果ての氷河から昇る太陽を迎えるのが、巫女の役目なのです。


太陽さん、太陽さん、夜明けの巫女がお願い申し上げます。どうか、新たな年にお出でください。

ところが、太陽からは返事がありません。
……あれ? 太陽さん? たーいよーうさーん?
首をかしげつつ、大声を上げると……
[太陽]すまんのう、夜明けの巫女や。
なんだかくぐもった声が返ってきました。
[太陽]待っとる間に雪嵐が来てのう。果ての氷河が分厚くなって、出られなくなってしまったんじゃ。
えっ……ええ~っ!? ど、どうしよう……!? えーっと、えーっと、えええっとお……!
どうやら、作業に慎重になりすぎてしまったことが、裏目に出てしまったみたいです。
慣れない作業は不測の事態が起こりがちですから、対応の余地を作るため早めに事を始めた方が――
気が散るったらぁ~!
こりゃまた失敬。
さておき……このままでは太陽が空に上がれず、新しい年を迎えることができません。
あーん、もう、どうしよう~!

※話の最初に戻る
お星さまを降らそう!

こうなったら、星を降らせて氷河を砕くしかない!
キシャラは、決然と顔を上げて言いました。
魔法の力の源は、厳しい氷の世界でもたくましく生きていくための、大いなる希望の意志。
誰より強い「希望の意志」を持つキシャラは、星を降らせる魔法を使うことさえできるのです。
(でも、星を降らせるためには、星のすぐ近くに行って呪文を唱えないと……)
(いつもならオーロラに乗っていくんだけど……さっき、たたんじゃったからなぁ……)
キシャラが悩んでいると、星くじらの群れが集まってきました。
キシャラ! おそらにいきたいのなら、ぼくらがつれていってあげるよ!
いいの? ありがとう!
星くじらたちは、みんなキシャラの友達。キシャラが悩んでいると、いつも助けてくれるのです。


昔、キシャラがいたずらで魔法を使い、失敗して魔法が使えなくなってしまったときも……。
星くじらたちがなぐさめにきてくれたので、キシャラはまた魔法が使えるようになったのでした。

それでキシャラは、「魔法を自分以外の人のために使おう」と誓ったのです。

ありがとう、みんな。あたし……がんばるよ!


星くじらに連れられ、キシャラは星の広がる夜空へと舞い上がりました。
降り続ける雪嵐が、びしびしと体に当たります。それでもキシャラはめげません。
やってみせる……みんなで楽しく新年を迎えるためだもん!
星を落とす魔法は膨大な魔力が必要で、キシャラの実力でも必ず成功するとは限りませんが……
それでも、やらなきゃ……やってみせなきゃ!
あ、キシャラ! ほしいるかたちが、あつまってきたよ!
えっ……? あっ、ホントだ!
雪嵐をかいくぐってやってきた星いるかの群れが、きゅーきゅーと鳴き声を響かせます。
すると、燃えるような熱い力の渦が、キシャラの身体の奥底から湧き上がってきました。
力を、わけてくれてるんだ……ありがとう!
これならっ……!
空いっぱいに広がる星を見すえて、キシャラは、静かに目を閉じました。
荒れ狂う雪嵐の咆哮さえ、もう気になりません。
深い深い集中に入ったキシャラの小さな唇から、やがて不思議な余韻の呪文がこぼれ出します……。


虚の海に漂える、清けき数多の星々よ……。


歴程、幾許輝けど、いずれ堕つるが天運命……。


無情の性は避けえねど、せめて地の宮訪いて、しばしその身を休らうべし!



天の川……フォ――――ル!!

キシャラの全身から輝ける魔力の波があふれ出し、星という星に流れ込みます。
すると、天に満ちる星々がゆっくりと揺らぎ……。
やがて――輝く光の尾を引いて、東の果ての氷河へと、雨のように降り注いでいきました。
やった……!
すさまじい衝撃を受け、果ての氷河が砕け散り、きらめく霧氷が舞い上がります。
なんとかなったぁ! これで――
さらに、続々と星が降ります。
え?
天降る流星が、地平線の彼方へ続々と消えてゆくのです。
[里の民A]おおーっ、すげえ!
[里の民B]はー、こりゃあ見物だねえ。
星のじゅうたんが天を埋めていくさまに、ポポラの民はおおはしゃぎです。
でも、キシャラにとっては、それどころではありません。
あ、あの! もういいの! じゅうぶんだから! ねえ、いいってばぁ!
懸命に星に呼びかけるキシャラでしたが、結局、星はすべて降りきってしまいました。
空には、ひとつの星も残っていません。
みんなの愛した「星空」が、なくなってしまったのです。
あ……
キシャラの顔が、さあっと青ざめました。
とてつもない失敗をしてしまった――その実感が、ようやく訪れたのでした……。
ど……どうしよう……。

※話の最初に戻る
新年のためにがんばろう!

いっさいの星がなくなってしまった夜空を見上げ、キシャラは氷の上に座り込みました。
せっかく「夜明けの巫女」に選ばれて。みんなの役に立てると思って、はりきって。
その結果、はりきりすぎて、夜空の星をすべて、地上に落としてしまって。
キシャラは、氷を飲み込んだように震えました。
あたし、なんてことやっちゃったの……。
みんなのために、って思ったのに……こんな……こんなことっ……。
今までキシャラにとって、「失敗」の結果とは、自分だけに降りかかるものでした。
でも、今回は違います。キシャラには、「夜明けの巫女」としての責任があるのです。
自分の失敗が、自分だけでなく里のみんなの迷惑になってしまう。
それは、キシャラが初めて知った恐怖でした。
あたしの、せいで……。
後悔ばかりが、さざなみのように押し寄せてきて、キシャラは静かに泣きました。


(こんなに泣くの……いつぶりだろ……。魔法を使えなくなった、あのとき以来かな……)

(あのときは……あたし、どうしたんだっけ)

(そうだ。みんなが、なぐさめに来てくれて……だから、すぐ、立ち直れたんだ……)

そのときのことを思い出したキシャラは、ハッと目を見開きました。涙がこぼれて、はじけます。
あたし……どうしてこんなところで泣いてるの?
ひょっとして……みんながなぐさめに来てくれるのを、待ってるの……? あたし!
キシャラは立ちました。立って、ぶんぶんと頭を振って、あふれる涙を追い出しました。
あたしがやっちゃっちゃことだもん……あたしが、取り返さないと!


このままじゃいけない。新年は、みんなで楽しく迎えなくっちゃ!

キシャラは駆け出しました。
遠くに星くじらの群れがいました。キシャラのなぐさめ方を、みんなで相談しているようでした。
そこに飛び込むようにして、キシャラは言いました。
お願い! 星を集めるの、手伝って!
星くじらたちは、目をぱちくりとさせました。


キシャラは、星くじらたちといっしょに、落ちた星をすべて集めました。
思ったより早くすみました。久々の流星旅行で上機嫌な星々が、進んで集まってくれたからです。
もちろん、キシャラの必死ながんばりと、星くじらたちの団結力あってのことですけれど。
[太陽]巫女や。わしは、もう上がってもいいのかい?
ごめん。もうちょっとだけ待ってて、太陽さん! 今から、星を空に戻すから!
[太陽]よかろう。氷河も割れておるし、もう少し待っても、昇れんことはなさそうじゃ。
太陽が昇ってしまうと、星が帰っていくのに邪魔になってしまいますしね。
でも、キシャラ。これだけたくさんのほしをおそらに上げるのは、たいへんだよ。
うん。だからね……こうしようと思うんだ!


キシャラは、ポポラの里の人たちを集めました。
みんな、願い事は書いた?
実は、里のみんなに話をして、星の葉に願い事を書いてもらっていたのでした。
キシャラ! みんなのほしのは、ぜんぶ、おちたほしにつけてきたよ。
よーし。じゃあ、みんなでお祈りしよう! 願い事が叶いますように、ってね!
うなずいて、里の人々は一心に祈りを捧げました。
みんなの夢が、希望が、力となって満ちていきます。
その力のすべてを受けて、キシャラは渾身の魔法を解き放ちます。


心の夢の咲く場所は、地上にあらず、天にあり!


我ら綰る願い星、はるかの静寂にたゆたいて、永久に瞬く瞳たらん!


されば心の火を以って、天の果てすら突き抜けよ!



いっけぇ! 銀河ダイナマイト☆!!

あふれる希望、みんなの夢が炎となって、地上に転がる星たちを、一気に空へと打ち上げます。
暗すぎる夜空を駆け抜ける逆流れ星。その雄々しさに、里のみんなは大喝采を上げました。
[里の民A]私たちの願い星が、空に上がっていくわ!
[里の民B]年明けの願い星か……こりゃあ、いい願掛けだ! 毎年やってもいいんじゃないか?
[里の民C]星がなくなったときはびっくりしたけど……キシャラに任せてよかったよ!
たちまちよみがえる星空に、みんな、大はしゃぎで、キシャラを讃えました。
キシャラは、うれしいというより、ホッとするあまり、座り込んでしまいました。
[太陽]よっこらせっと……もう、昇ってもいいかのう?
うん! 待っててくれてありがとう、太陽さん! あと、遅れちゃって、ごめんなさい。
[太陽]かまわんよ。わしも、たまにはのんびり気分で昇りたいと思っておったところでな。
穏やかに笑いながら、東の果てから太陽が昇り始めました。夜が、静かに焼けていきます。
人々は、明るく楽しく歌って踊って騒ぎながら、初日の出を祝いました。
さてさて……ようやく年が明けましたね。私も、これでゆっくり眠れそうです。
お月さまも、ごめんね。いつもより、長く待たせちゃって。
お気になさらず。闇に惑う人を見守るのは、私の使命かつ趣味みたいなものです。
せめて、それくらいはね。私、人の営みには手助けできない身ですから。
口出しはしてたけどぉ。
いや、失敬。どうも性分のようでして。
でも、ありがと! 次の夜までゆっくり休んでね!
ええ。そうさせてもらいますよ。私も、旧年の疲れがたまっていますのでね。
では、みなさん。
新たな年も、どうかおすこやかに……
ふわぁーあ……。

※話の最初に戻る

二次創作品

- イラスト作品 -
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  • KAGA No.89416111 2015/10/19 (月) 18:07 通報
    私がかなり気に入っているバックストーリーの一つです。
    絵本で本当にこんなのがありそう。
    コロプラシナリオライターの真骨頂ではなかろうかと思っております。
    0

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